アイアイシー研究所に障害が発生しております。

現在、アイアイシー研究所の一部機能に障害が発生しております。 障害が発生している機能は、Computer Vision APIの検証ドキュメントのネガポジ判定の検証What's going on in Japan now?の3機能です。 ご迷惑をおかけしております。現在、鋭意調査しておりますので、解決までしばらくお待ち下さい。 今後、進展がありましたら随時報告致します。

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We published the "What's going on in Japan now?" page.

We published a page informing foreigners who are visiting Japan about what is going on in Japan. What's going on in Japan now? - IIC Laboratory <下に続きます> This page translates news articles released by Japanese media into English using Translator Text API of Microsoft Azure. The reason for publishing this page is to disclose what is going on in Japan now for foreign travelers staying in Japan. For example, suppose that a foreign travelers was unfortunate and suffered a disaster such as an earthquake in Japan. At this time, foreign travelers will be investigating what happened on the Internet. However, in news from countries other than Japan (incl…

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文書内容の肯定(または否定)具合の検知検証ページを公開しました。

タイトルが無駄に長いですが・・・IIC Laboratoryで、指定した文書の内容が肯定的なのか、または否定的なのかを検知することが出来るページを公開しました。 今回も、Microsoft AzureのCognitive Servicesを使ってみました。Cognitive Servicesについては、前回のブログでサクッと説明していますので、よろしければ御覧ください。 前回のブログ(Computer Vision APIの検証ページを公開しました。) 文書が肯定的なのか、または否定的なのかの判定は、Text AnalyticsというAPIを使います。このAPIを使うと、指定された文書のスコアと、キーとなる単語が返されます。 文書のスコアは百分率で表現されます。0%が極めて否定的で、100%に近づくにつれ肯定的になります。キーとなる単語は、スコアの判定で重要視された単語だと思われます。 そしてText Analyticsは日本語を使うことが出来るようなのですが、英語のほうがより正確な判定が出来るだろうと、Translator Textという翻訳のAPIで英訳してからText Analyticsに渡しています。 これ作ってて思ったのですが、例えばお客様アンケートみたいなのがあったとして、それをこいつに渡すとクレーム検知器として使えますね。 <下に続きます> では検証ページへ行って試してみましょう。 検証ページはこちら まず、テキストボックスに判定させたい文章を記入します。 次に…

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