We updated the "What's going on in japan now?" for functi…

We updated "What's going on in Japan now?" page on IIC Laboratory we released the other day. The reason is to enhance the function. The link below is the release information of the time.http://blog.ins-infinity.com/article/461292477.html The link below is the "What's going on in Japan now" page on IIC Laboratory."What's going on in Japan now" - IIC Laboratory What we enhanced this time is to acquire Japanese weather, earthquake information, train service information from Twitter and display it in English translation. Weather and earthquake information are official information released by Japan Meteorological Agency. Train service information will…

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We published the "What's going on in Japan now?" page.

We published a page informing foreigners who are visiting Japan about what is going on in Japan. What's going on in Japan now? - IIC Laboratory <下に続きます> This page translates news articles released by Japanese media into English using Translator Text API of Microsoft Azure. The reason for publishing this page is to disclose what is going on in Japan now for foreign travelers staying in Japan. For example, suppose that a foreign travelers was unfortunate and suffered a disaster such as an earthquake in Japan. At this time, foreign travelers will be investigating what happened on the Internet. However, in news from countries other than Japan (incl…

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文書内容の肯定(または否定)具合の検知検証ページを公開しました。

タイトルが無駄に長いですが・・・IIC Laboratoryで、指定した文書の内容が肯定的なのか、または否定的なのかを検知することが出来るページを公開しました。 今回も、Microsoft AzureのCognitive Servicesを使ってみました。Cognitive Servicesについては、前回のブログでサクッと説明していますので、よろしければ御覧ください。 前回のブログ(Computer Vision APIの検証ページを公開しました。) 文書が肯定的なのか、または否定的なのかの判定は、Text AnalyticsというAPIを使います。このAPIを使うと、指定された文書のスコアと、キーとなる単語が返されます。 文書のスコアは百分率で表現されます。0%が極めて否定的で、100%に近づくにつれ肯定的になります。キーとなる単語は、スコアの判定で重要視された単語だと思われます。 そしてText Analyticsは日本語を使うことが出来るようなのですが、英語のほうがより正確な判定が出来るだろうと、Translator Textという翻訳のAPIで英訳してからText Analyticsに渡しています。 これ作ってて思ったのですが、例えばお客様アンケートみたいなのがあったとして、それをこいつに渡すとクレーム検知器として使えますね。 <下に続きます> では検証ページへ行って試してみましょう。 検証ページはこちら まず、テキストボックスに判定させたい文章を記入します。 次に…

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Computer Vision APIの検証ページを公開しました。

今回は、Computer Vision APIの検証ページのご案内です。 Computer Vision APIというのは、Microsoft社が提供している「Microsoft Azure」というクラウドサービスにあるAIプラットフォームです。 Azureが提供しているAIプラットフォームは、大きく分けると「Azure Machine Learning」と「Cognitive Services」があります。 Azure Machine Learningは、自分で学習モデルと学習データを用意して構築する機械学習プラットフォームです。従ってある程度の自由度がある反面、ロジックを理解していないと構築が難しいかもしれません。 一方Cognitive Servicesは、すでに学習済みの機械学習プラットフォームが存在し、API経由で呼び出して結果を受け取るという気軽にAIに触れられるプラットフォームです。 今回は、より気軽に親しんでもらおうと、Cognitive Servicesを使いました。 さてComputer Vision APIは何をするプラットフォームなのかと言うと、画像を読み込ませるとその画像が何なのかを答えてくれるものなのです。 さっそく検証ベージへ行って試してみましょう。Computer Vision APIの検証 <下に続きます> では最初に、画像の場所を指定します。URLもしくは、ローカルのファイルパスを指定できます。 URLの場合は、「URLを指定」を選択し、画像…

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形態素解析の検証ページを公開しました。

さて、先日ご案内しましたIIC Laboratoryですが、ようやくご覧頂ける内容になってきました。IIC Laboratory(アイアイシー・ラボ)始めました 本稿執筆時点で4つのお遊びができるようになっています。 では今回ご紹介するのは、「形態素解析」という処理ができるページです。形態素解析とは、簡単に言うと、文章において、これ以上分解できない単語単位へ分解する解析処理のことです。AIなんかで文章を扱うときには基本のき、な処理ですね。 例えば、次の文章があるとします。「すもももももももものうち」この文章を、これ以上分解できない単語単位へ分解すると「すもも」「も」「もも」「も」「もも」「の」「うち」となります。 これをコンピューターに自動でやってもらいましょう、というのが形態素解析です。 <下に続きます> では、ラボの形態素解析の検証ページへ行ってみましょう。形態素解析の検証 では画面のテキストボックスに、好きな文章を入力してください。 次に、あなたがロボットでなければ「私はロボットではありません」にチェックを入れ、「形態素解析の実行」ボタンを押してください。 すると下に、解析結果が表示されます。うまくいきました。 いろんな文章で試してみてください。ただし、今のところ日本語に限りますのでご注意ください。

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